【支援のご相談・お問い合わせ】住宅支援ネット【こちらからお送りください】

住むところがない

新しい部屋

住居を得て生活を再スタート

物価高騰や雇用不安定のために住まいを失うピンチに直面している人が増えています。

近年の物価高騰のため、家賃も上昇傾向にあります。
生活必需品の値段もどんどん上がり、適切な住居を確保することが困難な方が増えています。
特に都市部では、家賃指数が25年ぶりに上昇していることから、さらに厳しい状況です。

また非正規雇用の増加により、雇用が不安定な状況が続いています。これにより、定期的な収入を得ることが難しく、長期の住居契約を結ぶことが難しい方が増えています。賃金の上昇が物価上昇に追いついていない中で、住居費の負担が増加し、生活水準の維持が困難になっています。

長年にわたって私達は困窮した方への支援を行なって来ましたが、最近は特にお問い合わせが多くなっています。

キャリーケース

「友人知人の家に居候していたが、いつまでも頼っていられない、間もなく住居を追われる」

「ネットカフェ生活や路上生活、車上生活だが行き詰まって後がない」

ほかにも

「住宅ローン支払いに行き詰まり、自宅が競売にかけられ、強制退去を迫られる」

「性的少数者(LGBT)として、就職や家族関係の困難のため生きづらい」

「家庭内暴力(DV)のため家から避難したい、無職が長く、親との折り合いが悪い」

など…

もしそのような事態に直面したら、「住宅支援ネット」へご相談ください。

私たち「住宅支援ネット」では、様々な生活上の困難に直面した人々への住宅提供、入居支援と生活資金の公的補助の申請サポートなどの支援活動を行なっています。

【でも、お金が全然無いからなぁ…】

  • 引っ越し資金が無くても大丈夫です。当座の住居を提供します。
  • 無職でも大丈夫です。

【どんな住居?】

  • 首都圏近郊(埼玉がメイン)に住宅物件を確保しています。
  • 部屋はすべて個室のシェアハウスで部屋は6畳程度あります(アパートもありますが、空きが少ないです)
  • 敷金や保証人は不要です。
  • 同性カップル、もしくはトランスジェンダーの方で、男性向け、女性向けのルームシェアが難しい場合はワンルームのアパートを優先的にご紹介します。

シェアハウス

【Q&A】もあわせてご覧ください。

【お問い合わせ】よりお気軽にご相談ください。実績豊富なスタッフがあなたのピンチ脱出をお手伝いいたします。

困難を共に乗り越えましょう!

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